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墓石デザイン
2020/01/31

早いもので、もう一月が終わろうとしていますね。

みなさんは、厄払い・厄落としの行事に行かれましたか??

先日、佐賀市の覚盛寺さんで行われた 大護摩行・火渡り修行に参加させていただきました。

 

本堂でお経の上がったあと、

不動明王像の前で、和尚様、山伏のみなさんがお経を唱えて杉の葉の山に点火されます。

 

まだまだ火が燃え盛るなか、山伏の皆さんがお札を掲げて火を渡り、清めてくださいます。

見ているだけでもドキドキします。。。

 

それが終わると、参加する一般のみなさんも火渡り修行!

私も、平川石材一同の健康・安全を祈願して火の道を渡りました。

(真ん中の道は、灰になって火は消えていますのでご安心を♪)

火の道を渡る前に、和尚様が「えいっ!」と気合を入れてくれます!

より一層、身が引き締まりますね。

 

覚盛寺さま、貴重な体験をさせていただきありがとうございます。

 

 

 




2019/11/13

・・・スポーツの秋

・・・芸術の秋

そして、技術の秋!!ですね

11月10日、多久市の 佐賀県立産業技術学院で開かれた

「さがものづくり技能フェスタ」に、石材技能士会として出展しました。

当社は、彫刻した石板への色入れ体験 をしていただきました!

お花や、来年の干支のねずみなど・・・ かわいいデザインをご準備しました♪

色付けされた、見本のコスモスを見ながら・・・

 

バラの花を、たくさんの色を使って 本物みたいに・・・

  

働く車も、カラフルに!!

みなさん、平川石材の人よりも上手に色付けできたかも!?

 

 

色付け以外には、こんなものもご用意していました。

一体なんでしょうか??

 

 

正解は、積み木ならぬ、 積み石 でした!!

さすが社長!!お上手ですね !

 

体験いただいた皆様、ブースに立ち寄っていただいた皆様

そして県立産業技術学院の皆様、ありがとうございました。




2019/04/25

「お墓じまい」という言葉、近年よく耳にしますね。

 

サガテレビさんの「かちかちPress」内の、「終活」のコーナーで、「お墓じまい」の特集が組まれ、その中で平川石材の社長もコメントさせていただきました。

 

そもそも「お墓じまい」ってなんでしょうか?

 

「墓からお骨を取り出し、新しい墓地に納める」と、定義されています。

 

当社でも、以前に比べるとご相談が増えています。

 

ですが、お話を伺っていくと

「本当は、お墓を残したかった・・・」

「お墓じまいをして、大丈夫なのかな?」

と、お悩みの方がたくさんいらっしゃるようです。

 

現在は、ご供養の方法・お墓の形も様々ですが、

「こんな風に供養したい、供養されたい」という思いも

多種多様の時代になりましたね。

 

一番良い方法を見つけるために、

ご家族や、お寺と、よく話し合うことが必要だと感じております。

 

「何から考えたらいいのかわからない」・・・そんなときは

当社でもご相談をお受けしております。

どうぞ、ご連絡くださいね。

 

(展示場を、きれいに映していただきました!)




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